総プレイ時間5時間と5分。

新しい軌跡シリーズ零の軌跡、帝国と共和国に挟まれた自治州クロスベルが舞台。
ゲーム内の図書館で読んだんですが、空の軌跡の終わりから翌年ぐらいらしいです、ゲーム内の書物では昨年と書かれてました。
あの時と同じ世界線なので零で登場するかはまだ分からないけれど、空の軌跡で登場したキャラがどこかで出てくるかもしれないという期待があります。

というわけで序章をクリアしたんですが、今作は遊撃士ではなく警察官が主人公というちょっと新しいスタイルのようです。
そして新たに発足した特務支援課というところに所属することになります。
でもシステム的には同じなんですが、遊撃士協会がライバルというか街の人に強く支持されている遊撃士協会を黙って見ていられないという感じで特務支援課が発足し、そこに配属されいろいろなしがらみを受けながら自分の進むべき道を探していく・・・そんな感じの序章でした。

なので基本的なところは前作と同じなんですが、警察という新しい役柄が登場したので意外と新鮮でした。
クロスベル内も広く区画がいくつかあるので探索するのにも結構時間を要します。
あと文明というほどではないですが最新技術が集まっているらしく導力自動車などもあり進化しているっていうのをね探索するだけで感じ取れる。

いやーやっぱ飽きさせないって大事だよね。
序章だけプレイしてみて社会の表と裏を警察という立場の視点で描かれているのが面白かった、でも空の軌跡からの継承っていうのも壊さずでわくわくする。
ていうかね結局警察官なんだけど、イマイチ警察官って感じはしないんだよなぁ。
特務支援課っていう新しい志の部署だからかもしれないけど。

という感じで若干主人公ロイド・バニングスと心境がかぶりつつあります。
警察官だけどやっていることは警察官らしくない気がするそんな感じ。
今後大きく関わってきそうなキャラが登場したりだとかなんだかんだで最後は不良グループに関する1件を解決して序章は終了。
もっと深く入り込みたい、もっといろいろな人間関係を見てみたい、もっと熱く戦いたいなどと思える序章でした。

回数は少ないですが時折イベントシーンでボイスが入るので臨場感を少なからず味わえましたね。
碧の軌跡ではこのボリュームが増えているらしいのでもっと臨場感があることを考えると早くやりたい。
しかし、発売日までに零の軌跡をクリアなんて絶対むりだあああああ。
てか剣聖がもう1人居るなんて驚きだ。
第1章くりあー!
総プレイ時間14時間と35分。

いやー初めてクロスベルの外へ進出出来たんですが、長かった。
敵は全て1回はやっつけておきたいので再配置以外は全てこなしたし、マップ探索もかかさずやったしで足を使った感じの第1章でした。

んーでも最後のミーティングでなぜそこ解れなかった自分のバカという感じでそこだけ悔いがある。
すげーそこ悔しい。
こういうの逃すと最終的に最高ランクにたどり着けなかったりすると思うので。
SCでは確かB級遊撃士だったし、かといって零の軌跡も2周目はやらんなー。
碧の軌跡がもう手元にあるし2周目はさすがにだるいと感じてしまうので面白さも激減しそうだし時間もないわけじゃないけど、勿体無いと感じてしまう。

あとはエステルとヨシュアが登場してきたんですが顔のグラフィックが凄く変だったw
すっごい違和感がありすぎて偽者じゃね?と思ったほどに、いやホントに。

そんな感じで街道の探索に要した時間が多かった印象でしたが、きっちり調べることで世界観を味わえたりメインストーリーで必要な情報を聞けたりだとかこんなに細かくNPCと会話したり探索するのは軌跡シリーズだけなような気がするそんな自分です。
他のRPGだとただ強くなることを優先しながらメインストーリーを進めていくそんなタイプの自分なので。

というわけでまだまだ時間かかりそうですし時間をかけて進めていきたい零の軌跡。
タイガーチャージをセピスボーナスで叩き込むと爽快です、いやーまじ楽しい。
そして碧の軌跡も手元にあるので最高のクライマックスを期待したいです。
てか零の軌跡と碧の軌跡はまだ全然そんなに触れてないけれど、空の軌跡というかthe3rdでなんだったかなー思い出せないなー・・・レヴィンとかが属していた結社?のボスと同格の奴が他に何名か居るってイベントシーンがthe3rdであったんですよ。
そいつらとかその辺つながってるのかどうなのかも気になるところ。
もしかしたらもしかすると軌跡シリーズは更に続くのかっていうね、碧の軌跡でその辺が明らかにならなければ。

そんな感じで軌跡シリーズの虜になっているわけですが完全予約限定版の碧の軌跡、ドラマCDとねんどいろぷちが同梱されていてまだ開封してません、零の軌跡をクリアしたら開封する。
そしてこんな豪華っぽい見た目のPSPソフトというかゲームソフト買ったの初めてで、うわぁ~こんなの買うぐらい見境なくなってんなーと感じました。
でもその箱を見て心でにやにやしている自分が居るのさ!
たまにはこういう趣味にお金をかけたっていいじゃない、と思いながら引き続き第2章かな?をやっていきたいと思います!
そういえば第1章のラストで仲間が増えて驚きました。
だってそんな仲間になるフラグとやらはなかったもの!

では!

あ、でもやっぱ零の軌跡でイベントシーンとかでボイスあるとか言ったけどホント掛け声程度しかボイス入ってなくてちょっとそこは碧の軌跡のデモムービー見たあとだと物足りなさを感じました。
その辺碧の軌跡ではイベントシーンでは結構ボイス入ってるぽいので期待していいと思うぜ!!!

てことで今一度デモムービーを紹介(´・ω・`)

ぶっちゃけ空の軌跡をクリアしてる自分としてはこのムービーが詐欺じゃないと思えるんだ、ちゃんとこの興奮を味あわせてくれるってね。
そう思えるし空の軌跡では興奮を味あわせてくれたっていう信頼感?があります。
でも空の軌跡のアニメ版がね出るらしんだけど絵がなー・・・。
総プレイ時間26時間と31分。

第2章クリア!
ラストはそこそこ盛り上がって面白かった。
ただ終盤の戦闘で即死を結構くらったのが悔しい。
あとアーツが結構変更されてるのでその辺がまだイマイチ慣れなくて打撃主体で戦ってます。
例えばキュリアが無かったし、範囲攻撃のアーツとか消費EPが高いわりに思ったほどダメージ高くないしでうーんて感じです。

という感じでラストらへんしか覚えてないのでこの辺で。
この先どうなるかは分かりませんが、だんだんと事件が大きくなってきてる。
ラストは捜査一課も一緒でしたし。
果たして零の軌跡はどういう終わり方をするのか気になりつつ第3章をやっていきたいと思います。
第3章クリアー、総プレイ時間41時間と56分。

第2章でのラストより第3章でのラストの方が盛り上がった。
最後のイベントシーンとかスーパーサイヤ人かお前らっ!ていうね。

そんな第3章はクロスベル創立記念祭が行われる真っ只中の5日間が舞台でした。
結構長かった。
なので途中からはもうNPCに話しかけるのも面倒になってきたので支援要請とかクエストついでに付近のNPCだけに絞って探索してました。
最終日は黒の競売会、4日目はレンちゃんの心のお話と古戦場、3日目はハッキング、2日目か1日目にミニゲーム的なイベントという感じでもしかしたら一番の盛り上がりどころだったのかもしれない。
キリカさんやレクターとか登場してきたし、ワジの過去とか全く触れられる様子はないけどなんか気になるそんな人物。
あとランディもまだ語られていなかった過去を少しだけ明らかになったり。

あとはアーツがやっぱし使いづらかったので各々属性ごとに上位の攻撃アーツを使えるように練り直しました。
ロイドは地、エリィは風と幻、ティオは水と時、ランディは火という感じでそれぞれの属性一番上位の攻撃アーツを習得済み。
加えてエリィとティオにはアクセサリでアーツ+25ぐらいのやつを2個ずつそれぞれ装着。
ロイドとランディはSTR+25とCP増加率Upという組み合わせで2人とも装着。
タイガーチャージのおかげで結構セピスが稼げるので換金してつぎ込みました。

そんな感じで踏み込んではいけない領域とやらに踏み込んだというか手を出してしまったという感じで終わった第3章、最初の頃は遊撃士という名前をよく耳にしていましたが支援要請とかいろいろやっているとなんだか認知度が上がってきてる印象を受けてうれしい。
お前たち誰だ?って言われると切ないもの。
という感じでそろそろ中盤を抜けて後半に入るかなーという印象です。
何章まであるのかは知らないけれども。

章ごとのラストはやり始めるととまらない、どんどん盛り上がってるので期待しながら引き続きプレイしていこうと思います。

ていうかボスのSクラフトで即死ってひどいわー、回避しようがないもの。
あと空の軌跡で非常に面倒だけど負けたくないっていううざかったクエストで登場してきた怪盗Bが今作にも出てくるとか!嬉しいやらうざいやら!
なんかインターミッションが入った。
街の探索とかもしてないので1時間ぐらいでクリア。

第3章でキーアという少女を保護したんですが、うーん記憶喪失とやらで素性が全く不明という。
でも凄く明るくて女の子らしい可愛い子です。
しかし全く見当がつかん、たぶんこのストーリーで凄く重要な子だと思うんですが、なぜあんなところにあんな状態で居たのか誰かが連れてきたのかその目的は、という感じでさっぱりです。

第4章でその辺が急展開するのかな、このインターミッションで遊撃士協会の情報網で情報収集してもらう手筈になったので。

という感じで引き続きプレイしていこう。
総プレイ時間54時間と14分。

第4章クリアー。
結局キーアの過去とか経緯は不明のままで進んだ第4章、そして新たにD∴G教団という存在を知り物語は進行していきました。
てかね月の僧院で1回詰んだかと思った。
色々探索しまくったはずなのに先に進めないの。
結局は出入り口が分かりづらかったというね。

そんな感じであまりメインクエストでは盛り上がりに欠けましたが、新しいSクラフトを覚えたりだとかスロットを強化したりコンビクラフトを覚えたりとかその辺が充実してきました。
アーツも広範囲で撃てる上位アーツを結構使うので消費EPが激しく、ティオとエリィにはそれぞれ機功をセット。
探索で結構歩き回るのでいい感じでEPが回復するし雑魚敵には広範囲の上位アーツで即死もしくは瀕死までいけるのでいいかもしれない。

メインストーリーとしては核心に迫ったというところで終わったのでもうそろそろで終わりかなーという感じです。
自由にクロスベルの市外にいけなくなるという忠告もあったし。
問題は取りこぼしの宝箱がないかというぐらい。
強力な魔獣が潜んでいるというやつは後回しにしてたのでうーんあったかなぁ。
サブクエストで手配魔獣退治のついでに覚えているところは取ったとは思うんですけどねー。

という感じで引き続きプレイしていこうと思います。
10日とか一週間でクリアしようと思っていた自分が間抜けみたいですが少しずつ碧の軌跡に近づいているかと思うとわくわくするぜ!
総プレイ時間2時間と9分。

昨日序章をクリアしたんですが更新する時間がなかったので今に至ります。

ドラマCDを聴いたんですが、正直最後の声優陣のコメント的なものだけ聴けてよかったかなーと思います。
ドラマCDの内容は薄かったかなー、まぁ零の軌跡クリア後の特務支援課メンバーの動向がちょろっと分かる程度でした。

そして碧の軌跡へと入り込んだ自分なんですが、説明書は完全に読まずに始めました。
そこでいきなり新しい要素としてマスタークオーツというのがあるらしいです、というかいきなり実戦で使うことになりました。
ソフトパッケージの裏面に成長するクオーツと確か書いてあった記憶があるので恐らく成長するんだと思う。
成長するってことは何かしらステータスとかがUpしていくんでしょうかね、クオーツが成長するのは分かるけど成長することによって恩恵を受けられるものは何なのかというのが凄く気になりました。

あと軌跡シリーズで初めて難易度ハードを選択、初見ハードでどれだけ頑張れるか不安なんですがいきなり序盤で石化効果を受けてしまい全滅の危機に遭遇しました。
パーティメンバーが2人だけだったというのもあると思いますが、思ったより敵の行動速度が早かったことと物理ダメージが通常なら100%通るところが数%しか通らないっていういきなり嫌~な敵だったわけです。

まぁやはり安定してしまうとまんねりも避けられないと思うのでいろいろやりくりしていける楽しみを味わいながらハードクリアを目指したいと思います。

てか序章しょっぱなから結構広いダンジョンだった(´・ω・`)
総プレイ時間12時間と53分。
序章の5倍ぐらい時間がかかりました、どうもこんばんは!

んー零の軌跡とは違って第1章から本筋に足を踏み入れてる感じでした。
まぁそれでも依頼をこなすという仕事だったわけですけどね。

新メンバーとしてノエルとワジが加わったんですが、うーんワジはあんまり戦闘に関しては個性がないかなーという印象。
前作みたいに素性不明な感じが良かったかなと思う。
ノエルは攻撃力高めで通常攻撃が範囲中ぐらいあるのでなかなか使い勝手もグッド。
エリィのなんだったかなホワイトなんとかっていうクラフトが前作よりかなり弱体化されてて使用頻度もかなり下がりました。
ロイドの自己強化クラフトも若干弱体化、そのかわりアーツが下級でもそれなりに弱点となる属性をつけばダメージが通ってたのはうれしかったです。
それでも頻繁に使用するとEPが切れてしまうので節約しながらやっております。

そんな感じで新市長からの援助も受けられるほどになった特務支援課、そしてこの先どう展開していくのかまだ第1章では分からない感じです。
やっとこれで零の軌跡の後半が始まったかなという感じですね。

出来ればMW3発売までにクリアしたいんですが、仕事も忙しくそれは無理そう。
時間は作るものとよく聞きますが正直今の自分は時間に振り回されてる気がしてならない。
これをどうにか改善出来ればもっと人生楽しく出来そうな気がする。
昔に比べて神経質になっているんだろうか。

ではこの辺で!!

あ、先ほどかな?ニコ生の公式で空の軌跡のアニメが上映されててタイムシフトで見ましたが個人的に見る価値なしでした。
ゲームをプレイしていない方などでは感じ方が違ったりすると思いますが、全く心が揺れ動かなかった。
逆にハンターハンターが最近リメイクされてTV放映されてて時間を見つけてネットで見てますが、もう一度昔のを見たくなってGI編まで一気に見てしまいました。
カイジとかアカギ並にやっぱ面白いぜ!!
やっと第2章クリアー!
1章ごとのボリュームがはんぱねぇ。

総プレイ時間28時間と5分。
いろいろと私生活が忙しかったので1ヶ月ぐらいかかりましたがメンバーも全員揃い結構盛り上がった第2章でした。

最後はクロスベルの国家独立を提唱しますとかで終わり、大きな展開を見せようとしていました。
まぁそんな感じでちびちびとやってたので特に書くこともないというか書けない。
でもなんか市長も代わって零の軌跡で何かがリセットされてクロスベルの新しい可能性というか未来というのを碧の軌跡では感じれるなぁと思います。
リベールでは王国を脅かす結社に対して遊撃士として防衛・安全を確保する感じだったんですが、このシリーズでは都市の政治的なしがらみを警察として?介入してるっていう違いを感じれてるのでなかなか面白いです。
でももっと遊撃士目線というかニューフェイスな遊撃士とか居たりしたらいいのになぁと改めて思う。
あんまり遊撃士との絡みがないんですよねー。
でもそうすると今の物語を味わえないもんなー、一応サブクエストで対決はあったけどもう少し欲しい。
まぁその辺が少し物足りない印象です今のところは。

ではでは!
休暇もかねてマリアベル氏とディーター氏に招待してもらいミシュラム保養地でバカンスを満喫。
そんなインターミッションでしたがまさかバトルがあるとは!

総プレイ時間30時間と22分。

結社ってこのシリーズで何か絡んでくるのかな、組織としてではなく個人の意思で絡んできてる感じはあるけれども。
あとさ、インターミッションの最後の最後でマリアベル氏のなんか違う一面を見た。
なんかボイスありだったけど、何かを企んでいそうな声だった。

すげー気になる。
というところで終わった。

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