リージ日記*

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DPSとフラッシュ

 05, 2015 04:16
どうしても闇の世界を周回できるようもっと挑戦していきたいのですが、
クリタワがマッチングしなくて辛いです。

どうもこんばんは!

諦めて真・蛮神戦へシフトするも、20分以上待たされて萎える。
そしてそれも諦める。

なにをやるべきなのか、なにをやりたいのか、今一度自分に問いただしてみる自分。

闇の世界へ再び行きたい、ただそれだけ。

そしてめげずにクリタワ申請する毎日。

120分経過・・・。

180分経過・・・。

辛い。

ゴールの先が見えないだけに、この待機時間が辛い。

あまりにも辛かったので、クリタワは二の次と考え、申請している間に何かやろうと考えました。

釣りは考えることが特に無い要素なので、余計にクリタワのことが頭をちらつくと思い却下。

ギャザクラは目的、いわゆる自分の中で育てて活かすという明確な目標がないのでまだ育てる時期ではない。

てことで単純に他の戦闘クラスを触ってみることにしました。

ゴールデンタイムでよくご一緒するモンクさんのイメージが強かったので、格闘士を触ってみることに。
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Lv15まで育ててサスタシャ1回経験してきました。

まず最初に感じたこと。
タンクオンリーでこれまで歩んできた自分は、最大までカメラを引いてプレイするのがスタイルになってます。
なので、ララフェルで尚且つ武器が目立たない格闘士だといまいち迫力に欠けてました。
IDへ行っても木人を殴ってるような感覚さえありました。
タンクがタゲってるのを殴るだけ。

DPSはいかに火力を出せるかが基本だと思うので、まだ魅力を感じれないのかもしれませんが、格闘士はちょっとないかなーという結論です。

少し話は変わって、
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魂の定着度、強い輝きまできました。
もしかしたらこれも緩和されてるのかもしれません。
2000ポイント必要だったのが1000ポイントになってる、もしくは8ポイント貰えるのが16ポイントになってるのかもしれません。
そんなに周回してないはずなんですが、定着度の折り返し地点は越せたようです。

貯まった詩学でSTR耳飾と交換し、サブタンク用装備を着々と。
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あと昨日のお話ですが、かなり早めに帰宅して荷物置いてPC起動して着替えてログインして即行クリタワ申請してみましたが、1時間待って増える様子がなく減る一方だったので、真・蛮神戦にシフトしたらシャキるシャキる。

真ガルーダが。
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いい機会だったので、真ガルーダでは初のMTを問答無用でプレイしてました。
強いタンクさんが居られてもサブタンクにまわった方が火力上がりますし、HPが明らかに低いタンクさんが居られても安定したタゲ維持が不安なので問答無用で自分がMT張ってました。
実際にMTプレイして気づいた点としては、後半戦に突入するまでは北キープからの南ではなく中央キープでごり押せます。
未制覇の方もおらず、かなりサクサク。
久々にMTでバトルコンテンツを満喫できて、すげー楽しかったです。
真ガルはサクっと終わりますし、オススメです。

話は戻り、いつものようにクリタワ申請しながら違う戦闘クラスをまた触ってみることにしました。

次は双剣士、いわゆるシーフみたいです。
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こやつもLv15まで育ててサスタシャ1回経験してきました。

格闘士とは打って変わって、切り刻む音、切り刻むエフェクト、かくれるというユニークなスキル、ダメージカットのスキル、HP20%以下の敵に大きなダメージを与えるスキル、などなど凄く面白いと感じました。

まず格闘士は背面と側面を取らないとダメージは上乗せされないらしく、それもちょっと煩わしさを感じてました。
シーフは今のところ自由な位置取りができ、楽しいです。

遠距離攻撃であるクナイみたいなスキルも修得でき射程も長く、消費TPは高いですがそこも魅力に感じてます。
まだ忍者じゃないので忍術というのは無縁ですが、DPSやるなら格闘士とシーフを触ってみてシーフに軍配です。


さて、タイトルにあるDPSとフラッシュ。
昨日はシーフ育ててサスタシャ1回行ってきたのですが、そこでの出来事。
タンク以外のロールでIDへ行くのは、幻術でサスタシャとタムタラ、格闘でサスタシャ、シーフでサスタシャという4回だけです。
8人PTだとサブタンクという役割がありますが、4人PTではホントそれだけしか行っておりません。

そのせいなのか、コミュニケーションの取れないタンクさんと出会いました。
Lv15になるまでにギルドオーダーとかを経験はしてますが、基本的に自分で考えて欲しいので何があろうとタンクさんにアドバイスとかはしません。
タゲ番号も今の自分では迅速に付けれるようになりましたが、タンクじゃなければ付けません。

そういえば、DPSをやっていて思ったことはタゲ番号が振ってあると非常に戦いやすいということを初めて知ったというか強く感じました。
DPSさんの気持ちも知らずに、自分のプレイヤースキルを上げるべく、自己満足でタゲ番号チェックを訓練し始めたわけですが、やっていて損はなかったというか結構大きく貢献していたのではと今になって思います。
やっていてよかったと。

さてサスタシャのお話。
中ボス1までの道中でも「おやおや?」と感じていた自分。
若葉マーク3名とマッチングだったので、まだまだひよっこなのだろうと暖かく見守っていたのですが。

タンクさんがフラッシュを1回も使わない。
ちなみにタンクさんは剣術士。
なので修得しているはずなんです。
違うタンクにしろ範囲でヘイトを稼ぐスキルを修得しているはずなんです。

さてこれで問題が発生するわけです。

ヒーラーがケアルをすると他の2匹がヒーラーへ向かっていきます。
ようはタゲが飛ぶ飛ぶ。

2,3回ヒーラーさんがダウンしてるのを見ていて、あまりにもかわいそうだったので声をかけました。

・・・ノーリアクション!

○○さんフラッシュは修得されてますか?
フラッシュを1回撃つだけですごく安定しますよ><

見るに見かねて掛けた一言。

・・・ノーリアクション!

そしたらヒーラーさんが喋り始めました。
どうやら昨日も出会ったそうで、頑張って英語かな?でコミュニケーションをとっていたそうです。

でも、パーティメンバー一覧での言語設定は全員日本語のみなんですよ。
なぜ?

という感じで、あーだこーだとヒーラーさんとチャットしながらプレイしてましたが。
定型文?でアクション・フラッシュ・タンクとか打ちましたが、日本語設定なら意味ないですよね;;
でも唯一ありがとうというリアクションだけはチャットでされており、中身のない人なのかと思ってましたが、正体不明の謎のタンクさんでした。

ヒーラーさんがあまりにもかわいそうだったので、タンクが殴り始めたやつにデバフかけたら違う敵を殴って殴ってタンクやってました。
DPSなのに!
格闘士さんもチャットはせずとも理解力のある方なのか、自分と同じようにタンクと違うの殴ってタゲキープしてました。

その様子。
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なにこれ@@;
タゲ番号を付けたりもしてみましたが、2番とか3番に初撃入れてそのまま殴るタンクさん。
フラッシュは必ず1発は使いましょう、ヒーラーさんがすごく大変です。

なかなか面白い体験でしたw
でもたぶんヒーラーさんが相手してくれたおかげなので、喋る相手が居なかったらすごーくイライラしていたと思います;;
コミュニケーション取れないの不便だと久々に感じました。

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